"足のマメを見せたがるバレリーナなんてどこにいるだろう。きっと彼女たちは「必死に練習したのだ」と悟られるよりも「あの人は生まれたときからこのように美しく舞えたのだ、なんの苦労もなく!」と信じさせてしまいたいはずだ。"
(via DAY NOTE)
"好き放題いろんなことを言う人がいて混乱するけど、自分を信じてくれる人の言葉だけ信じ返せばいい。"
"
幽霊や、お化けの類、信じますか?
私は、信じません。
そう、 あれは絶対に違う。
そう思わなければ。
昨日の朝5時、
「金縛り」にあっていた。
いや、あれは金縛りではなかったかもしれない。
前にあった、金縛りは、
意識は起きているけど、体が動かない!
隣で、知らないお婆さんが寝ている。
そんな感じであった。
でも、
この前のは、少し違った。
意識は起きているものの、私はまだ、夢の中にいた。
夢の中で、自分の部屋のキッチンの通路に私はいた。
そこから、出ようとすると、
私の腰に
黒髪の長い女性の手が回り、
壁際まで引き戻されるのです。
逃げようとしても、なんども壁際まで戻される。
夢の中の私は、何とか逃げようとしている。
でも、それが夢だとわかっている私がいて、
何とかその夢から逃れようとしている私もいたのです。
どうしたら、この夢から覚めるのか?
多分である。
多分、寝ている中で、自分の手を少し動かせることができて、
小うさぎのように、小さく丸まって寝ていることも、なんとなくわかっていたので、
自分のお腹に、一発、パンチをしたような、しないような、、、
で、起きることができました。
なんとも、不思議体験でした。
"
(via sleepswim)